信州上田フィルムコミッションタイトル

信州上田フィルムコミッションの最新情報

2017-06

NHK-Eテレ「ハートネットTV ~ ブレイクスルー File.24 “生きる力を育む”学校を作りたい―長岡秀貴―」放送のお知らせ。

2806_main.jpg
大ヒット公開中の映画 『サムライフ』 の原作者で、映画のモデルにもなった 「侍学園スクオーラ・今人」 理事長・長岡秀貴氏を追ったドキュメンタリーが放送されます。
ぜひご覧ください。


「ハートネットTV」
ブレイクスルー File.24
“生きる力を育む”学校を作りたい―長岡秀貴―

放送局: NHK-Eテレ(教育テレビ)
日  時: 3月16日(月) 20時~20時29分

HP: http://www.nhk.or.jp/heart-net/ ※こちらから予告がご覧いただけます。


(内容 - 番組HPより)
第24回の主人公は、元高校教師の長岡秀貴さん(41)。
長岡さんは、長野県上田市に民間の教育施設「侍(さむらい)学園」を立ち上げました。不登校や引きこもりなど、学校や社会に自分の居場所が見つからないと悩む人たちが、生きる力を取り戻し再び輝くための学校を作りたいという情熱からです。
年齢制限はなく、現在14歳から41歳までおよそ40人が在籍しています。卒業するためには2つの条件があります。仕事を3か月以上続けられ経済的に自立していること、学校の外にも友達ができるなど自分から人間関係を築けるようになり、精神的に自立していることです。
長岡さんが自分の学校を作るきっかけは、高校時代の挫折と恩師との出会い。甲子園を目指し野球に夢中になっていた時、突然、椎間板ヘルニアが悪化し左半身不随になりました。医師からは一生歩けない可能性があると告げられ、絶望の淵に立っていたとき、救ってくれたのが恩師のひと言でした。「学校には、お前が必要だ」、その言葉で希望を取り戻し、リハビリに励み、教育の道に進むことを決意しました。
番組では、俳優の風間俊介さんが学校を訪問し、長岡さんの熱い授業を体験。さらに、この春卒業を目指す若者が自立に向け成長していく姿をドキュメントで伝えます。




『サムライフ』に関する過去の記事はこちらから
映画 『サムライフ』 県内上映館の楽日について。
映画 『サムライフ』 大ヒット御礼!上田の皆さまに感謝の舞台挨拶決定!!
映画 『サムライフ』 × 銀座NAGANO コラボキャンペーン開催中!!
映画 『サムライフ』 ロケ地マップ 3月6日付設置SPOTリスト。
「日和」2015年3月号(vol.112)発行のお知らせ。
BS日テレ「深層NEWS」放送のお知らせ。
映画 『サムライフ』 今週末の露出情報(県内)。
映画 『サムライフ』 長野県大ヒットスタート!!
映画 『サムライフ』 2月7日(公開初日)の露出情報。
映画 『サムライフ』 2月6日(公開前日)の露出情報。
映画 『サムライフ』 イラスト地図ロケ地マップができました。
映画 『サムライフ』 初日舞台挨拶決定!!
映画 『サムライフ』 “公開記念トーク&サイン会” 開催のお知らせ。
映画 『サムライフ』 応援コメントフライヤー配布開始しました!
映画 『サムライフ』 バス広告ビジュアルを公開。
『サムライフ』 × “しおりACCESS” のご紹介。
映画 『サムライフ』 プレミア試写会に5組10名様をご招待!
第18回うえだ城下町映画祭開催のお知らせ。
映画 『サムライフ』 公開日&ティザービジュアル決定!
第11回 今人祭のご案内。
映画 『サムライフ』 ご協賛いただける方を大募集!!(締切のご案内)
映画 『サムライフ』 遂にクランクアップ!!
映画 『サムライフ』 キャスト決定!三浦貴大、奇跡の実話の主人公に!!
史上初!オール上田ロケ作品エキストラ募集!!


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://uedafc.blog69.fc2.com/tb.php/339-4349b54d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

FC2Ad

プロフィール

信州上田フィルムコミッション

信州上田フィルムコミッション
公式ウェブサイト

カウンター

最新記事

カテゴリ

映画 (159)
テレビドラマ (77)
テレビ番組 (27)
PV・MV・CDジャケット (40)
CM (10)
スチール・その他 (19)
管理 (1)
イベント情報 (30)
エキストラ・サポーター (5)
お知らせ (73)
コラム (5)
未分類 (22)

検索フォーム

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード

RSSリンクの表示

最新コメント

最新トラックバック